AI防犯カメラ工事テスト - 防犯カメラ・監視カメラの販売と設置工事|ジェイセキュリティ

工事費・初期費用0

AI防犯カメラの設置工事は J-Security お任せください

他社との比較、相見積もりなどご相談ください



こんなお悩みありませんか?

オフィス・店舗

顔認証でスタッフの勤怠管理やマーケティング活用

AIカメラを使えば顔認証端末で、画面に触れることなく入退室の管理が可能。もちろん、部外者や発熱者を検知して入室を拒否。顔認証は人数カウントも可能なのでマーケティングツールとしても活用できます。

交通機関・ビル管理

不法侵入をキャッチして管理者へ通報

あらかじめ設定することで、侵入禁止エリアや入室禁止の部屋に人が立ち入った際に、アラートを発報することも可能。モニターの前で常に監視をしていなくても異常を検知することができます。

工場・倉庫

作業人員の配置をチェックし作業効率アップ

AIカメラを使うことで作業者がいるべき場所にいない場合に管理者へお知らせ。また、ラインの動きを検知し止まった際にお知らせして、遠隔で状況確認するなど効率的な作業を行うことができます。


活用の幅が広がる!
AI搭載防犯カメラのメリット

AI防犯カメラのメリット

AI機能によって、防犯機能の強化は勿論、画像から取り込んだデータ収集や業務の自動化を実現。各種業務の効率化の目的で、様々な現場で導入されています。

AI機能
  • 人物特定
  • 人数カウント
  • メーター読み取り
  • 行動分析
  • 密集検知
  • ナンバープレート検知
  • 顔認証
  • 滞留検知
  • 異常行動検知
  • AI検品
  • 侵入検知
 
もたらす効果
  • 業務効率化
  • 費用削減
  • マーケティングでのデータ活用
  • 人材不足の代替

AI防犯カメラのデメリット

  • AI機能のない防犯カメラに比べて高性能な分、価格が高い。
 

AI防犯カメラは国や自治体の補助金の対象になります

国や自治体、各種団体によって補助金制度が設けられております。補助金を活用することで、AI防犯カメラの導入にかかるコストを抑えられます。
※適用される条件は国や自治体、各種団体によって異なります。

→補助金についてはこちら


<AI搭載防犯カメラで何ができるのか>

デジタルデータの活用でビジネスの可能性が大きく広がります

「ナンバープレート認識システム」とは、最新の認識システムを搭載したAIカメラで撮影した映像から車両のナンバープレートをリアルタイムで認識して読み取り。

映像解析で予知・予測まで可能

AI防犯カメラは、通常の防犯カメラに人工知能技術を組み込んだものです。従来の防犯カメラはただ映像を映すだけですが、AI防犯カメラは、高度な画像認識や分析機能を使用して、よりスマートで効果的なセキュリティ対策を提供します。マーケティングを含めて様々な用途で利用することができます。

具体的な活用例

  • 活用例 01

    侵入禁止エリア監視

    侵入禁止エリア(駐車禁止や私有地敷地内など)への人や車両の侵入監視。警報との連動で監視者へ通知。

  • 活用例 02

    逆走車検知

    車両進行方向の識別により、一方通行路を逆走する車両を検知、発報してドライバーへ通知することができます。

  • 活用例 03

    危険予知

    駅のプラットフォームから線路上への転倒・侵入など危険な状況を検知してアラートを発報。

  • 活用例 04

    人物検知・顔認証

    従業員や顧客の顔情報を登録することで映像の人物を識別。要注意人物の登録もできるので登録された人物を検知しアラートをあげることも可能。


<AI防犯カメラ設置実例>

■ 農地、山地、施設、工事現場など
■ 施設や工事現場

こちらは、山間部など人が常駐できないような場所に設置されているAIカメラです。ソーラーパネルから電源が供給されるので、電源の確保が難しい場所でも設置が可能です。山間部で人が立ち入った場合即対応ができませんが、こちらのシステムでは、侵入者を検知した際に自動追尾し、証拠を保存。音声で注意を促すことができます。

■ 空港施設

空港には広い敷地内に進入禁止のエリアが多くあり、幅広い範囲を監視するためにAI防犯カメラを導入しています。指定したエリアに人が入った際には、アラートが上がり映像を確認することができるようになっています。

■ 屋外会場

コンサートやイベントの会場では、テロ対策などで様々な場所でAI防犯カメラが活躍します。こちらでは、人物検知と物体検知で不審な人・ものを検知し、警備員へ通知。素早く対応できるようになっています。

<その他導入実績>

自治体によっては補助金制度が実施されています

犯罪の起こりうる場所「交通要衝」「商店街」「住宅街」「通学路」「公共施設周辺」など…防犯カメラを導入することで、犯罪抑止力・予防や早期解決など安全なまち作りを期待できます。そこで国や各自治体では、「安全・安心なまちづくり」を推進するために、防犯カメラ導入や運用に際して各種補助金や助成金制度を用意しています。

補助金・助成金制度の利用には、事前申請の有無や設置条件、申請受付時期など自治体によって異なります。詳しくは、自治体にご確認いただくか、お問い合わせフォームからご相談ください。

また、各自治体の補助金・助成金の申請や交付については、防犯団体や町内会等の地域団体が対象となり、個人は対象外となります。対象についての詳細は、申請予定地域の各自治体の案内をご確認ください。

※各自治体の事例は、これまでに実施されたものです。現時点のものは各自治体にご確認ください。


J-Securityってどんな会社?


J-Securityは、世界売上No.1メーカーHIKVISONの日本代理店です。
高品質でありながら低価格の機材で、戸建てから店舗や商業施設まで様々な場所に防犯カメラを設置してきました。
お客様に安心して防犯カメラを運用していただくために、機材については3年の長期保証を行っています。
防犯カメラの設置についてはぜひJ-Securityにご相談ください。

他社と比べてみてください!
品質・価格・保証について、他社には負けません!まずは一度お見積りを見ていただき、他社様と比べてみてください。


お客様の声

様々なシチュエーションに合わせて、AI防犯カメラ設置工事を行ってきました一例になります。
お客様より様々な声を頂いております。

市役所ご担当者様

解放している市役所の駐車場に利用者ではない長時間駐車があり、職員が時間ごとに車のナンバーをチェックしていたが、AI防犯カメラを導入することで、自動で車のナンバーを読取り長時間駐車の車をリストアップできるので職員の手間が減りました。

■担当スタッフからひと言

駐車場の管理についてはAI防犯カメラの得意分野です。効率よく利用することで、スタッフの作業量が減り人件費を押させることができるようになります。

防災センターご担当者様

今までは複数ある立ち入り禁止区域に防犯カメラを付けていたが、常にモニターでチェックする必要があり見逃しがあったが、AI防犯カメラ導入後は、人物検知でアラートが上がりスマホにも連絡が入るので即対応ができるようになりました。

■担当スタッフからひと言

防犯カメラの動体検知では動物や影などにも反応していましたが、AI防犯カメラでは人物を識別して検知し、アラートを上げたりメッセージ通知を送ることができます。

商業施設ご担当者様

今までは何となくの感覚で来店人数を把握していましたが、AI防犯カメラを導入してからは時間単位の来店人数やどのエリアに人が集まっているかなど様々な情報を得ることができ、マーケティング分析の幅が広がりました。

■担当スタッフからひと言

店舗内の来店客数だけではなく、駐車場のナンバープレートで他県からの来客数も確認できるようになったと喜びの声をいただいています。


設置機材例

上記各プランにて使用する機材の一例は以下になります。ご状況に応じて最適の機材をご提案いたします!

ハイスペックプラン(AIカメラ)

ハイスペックプラン(4Kカラービュー)


ご相談から設置工事・保守の流れ

J-Securityでは、機材のご提案から設置工事・アフターメンテナンスまでワンストップで対応しております。
ご不明な点がありましたら、お電話一つでご対応いたします。

お問い合わせフォームまたはお電話にてお問い合わせください。
その際に、設置場所の図面などがありましたらご用意いただきますと、より正確なお見積の算出が可能です。

基本的に、お電話でのヒアリングにてお見積りを算出いたしますので、現場調査は行いませんが、規模やご提案内容によって防犯設備士または設置工事担当者が無料にて現地調査を行います。

当社防犯設備士が、ヒアリングしました内容や現地調査の結果に合わせて最適な機材をご提案いたします。
ご提案内容・お見積金額についてご検討いただき、ご納得いただけましたらご契約となります。ご契約後、工事日を決定いたします。

工事は基本的に1日~2日で終了します。
工事開始時と完了確認時にはお立合いいただきます。また、完了後には、録画機の基本的な使い方、カメラの設定等について、ご説明いたします。

当社でご購入いただきました機器については、3年保証になっております。
録画機の使い方などについて、ご不明な点がある場合には、お電話いただけましたら、システム担当スタッフがご説明致しますので、安心してご利用いただけます。


よくある質問

Q1:どの様なことができるかよくわかりません、どう相談すればよいですか?

AI防犯カメラには様々な機能があります。お客様のやりたいこと、解決したいこと等について、当社営業担当にご相談ください。ご相談内容に合わせたAIカメラシステムをご提案いたします。

Q2:はじめて設置しますが操作は難しいですか?

防犯カメラの録画機については、ネットショップでご購入いただいた一般の方でも問題なくご利用頂いています。もし、不明な点がありましたらお電話でのサポートをしておりますので、ご安心ください。

Q3:お見積り依頼時にはどのような情報が必要ですか?

設置の目的、設置場所の状況とご希望の機能をお伝えください。その際に現場の写真や図面を送っていただきますとお見積りの作成がスムーズに行うことができます。

Q4:土日や夜間の設置工事も可能ですか?

設置工事の日時については、ご希望をお伝えください。夜間の設置工事にも対応しておりますので、できる限りご要望に合わせて工事を行っております。


設置場所別おすすめご提案内容

防犯カメラは、撮影するだけではなく、撮影したデータを活用する時代になりました。
様々なAI機能を使い、顔認証をはじめ、人数カウントや入退室数のチェックによるマーケティングなど応用することができます。
お悩みを解決するためのご提案をいたしますので、お気軽にご相談ください。

動き検知やセンサーによる夜間の徘徊対策や侵入者対策に

不審者の侵入対策や子供たちの安全を守る対策として

人数カウントやヒートマップ機能など、マーケティングに

契約車両のみゲートを開くなどトラックの管理に

人が常駐できないような現場での無人監視に

工場のライン監視や倉庫での荷物の管理に

鉄道ホームや滑走路など侵入禁止エリアの監視に

イベント会場での不審者や不審物の監視などのテロ対策に

駐車場の混雑状況の把握やマーケティングに


J-Securityからお客様へ

防犯カメラは一般的な家電などとは違い特殊な製品です。設置したくても、どのように頼めばいいのか、どのように設置するのか、いくらぐらいかかるのか分からないなど、不安なことも多いと思います。
ネットショップなどでは、低価格の防犯カメラが販売されていますし、どのような機材を選べばいいのかわからないと思います。
J-Securityでは、長年の実績から有名メーカーの最適な機材を適正価格で設置しております。また、防犯設備士の資格を持つシステム担当が提案・設置からアフターメンテナンスまでを担当いたします。
お客様が後悔しない防犯システムをご提供いたします。


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